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気の向くままに、心の記録

自称:ドルオタ(仮)。語りたがり。V6と一部韓ドルをゆる~く愛でてます。

自分のために書いてみた~ジャニーズ 好きな曲10選~

自分の感性を記録することを目的に、以前K-POPで好きな曲を10曲あげてみました。


xyzxxx.hatenablog.com


今好きな曲はこの時書いたものと少し違っているのですが、今日はその話は置いといて、ジャニーズで好きな曲を10曲あげて、あれこれ語ってみようと思います。


それでは参りましょう。






1.愛のかたまり/KinKi Kids


Hey!みんな元気かい?

Hey!みんな元気かい?


キンキはガッツリハマって追いかけたことはありませんが、何枚かCDを持っていて、ふらっと聞くことがあります。聞くのは恋愛の歌ばかり。恋愛の歌一般に対して、気恥ずかしさや世の中に溢れかえっていることの反発のある身としては、かなり珍しいことです。加えてアイドルの恋愛の歌(特に言葉が分かる日本のアイドルのそれ)を聞くときは、ノリ重視で歌詞軽視になる傾向が強いのですが、キンキの恋愛の歌を聞いているとき、いつもの何倍も歌詞を、言葉の意味を、噛みしめようとしている自分がいます。


キンキにはたくさんの恋愛の歌がありますが、ヒリヒリするような恋を歌ったものでも、包み込むような愛を歌ったものでも、どこか同じようにしっとりとしているように思います。お上品と言うか。キンキの歌には独特の距離感があるんです。常に聞き手に自由を与えてくれる一方で、聞いていくうちに歌い手の心がジワジワと沁み込んでくる、しかもそれが不快ではない、唯一無二の存在です。


この曲を初めて聞いたとき、私は小学校6年生でした。ちょっと苦手な曲調で、歌詞もあまりわからない、それなのに何故か聞いてしまう、何とも不思議な曲、というのが初めの頃の印象です。中学に上がって、生意気なガキなりにこの曲の持つ色っぽさがわかるようになると、背伸びしてカラオケで歌ったりして。この曲を知っているというだけで、何だか大人になったような気分がしたものです。高校生になって、初めて彼氏ができて、恋愛というものをいくらか自分に引き付けて考えることができるようになったとき、この曲が人々の心をつかんで離さない理由が分かったような気がしました。そして今、作曲した光一くん、作詞した剛くんの凄さが、この曲を歌うKinki kidsのアイドルとしての特異性が、分かり始めているような感じです。


好きという感情は実はそれほどないのだけれど、ここまで自分の成長に伴う感想の変化を熱心に考えたことはなくて、こうして書くと決めたときどうしても外せず、これが名曲か、と改めて思い知らされた次第です。





2.Darling/V6


Darling   (CCCD)

Darling (CCCD)


振り返ってみると、私がアイドルとしてのV6を見たのはこの曲が初めてでした。「学校へ行こう」の面白いお兄さんたちが、年末の歌番組(確かMステ)でバシッとスーツを着て歌い踊るのを見て、うわぁナニコレめっちゃカッコいい!って思ったんですね。中でも岡田くんが長野くんの肩から飛んだのは衝撃的でした。興奮しすぎてその日はなかなか眠れなかったのをよく覚えています。


この曲はそれこそノリ重視の曲で、歌詞は意味そのものではなく、言葉遊び、を楽しむもの。ついつい口ずさんじゃうし、振りも特徴的だから踊りたくなっちゃう。“考えるな感じろ”精神のとにかく盛り上がる曲なので、V担に限らす、ジャニオタの中で高い人気があります。韓ドルにやらせても、恐らくファンの受けはめちゃくちゃいいと思います。えねねん→剛くん、てぐんさん→長野くん、ケンちゃん→健くん、うぉんしく→いのっち、豆→岡田くん、ひょっくん→坂本くん、のVIXXバージョンを見てみたいです。


一方で、こんなバリバリのアイドルソングをドルオタ以外の人も見る場で披露し楽しませることは、至難の業です。特にこの曲は、ごく普通のアイドルがやると、曲の可愛さとアイドル自身の可愛さの相乗効果で予想以上に可愛くなってしまいます。厳しい言い方をすると、ドルオタ以外の人にとっては胸焼けがするだけです。もろアイドルソングなのに、アイドルっぽさが過ぎると全てが台無しになってしまうという危うさを孕んでいるのです。


しかしそこは我らがV6、こんな難曲で、ちょっと信じられないくらい軽やかに魅せてくれます。随所にオジサンアイドルの茶目っ気が感じられるけど、決してくどくはなくて、省エネダンスっぽさは否めないがとってもチャーミング。平均年齢がまだ20代だった当時の様子(=MV)を見ても、岡田くんや健くんの持つ可愛さが際立ってはいるものの、剛くんの尖った雰囲気や、トニ兄さんの落ち着いた空気があることで、可愛すぎたり、甘すぎたり、ということがない。可愛いとカッコイイが絶妙なバランスで存在しています(この曲は「きみはペット」の主題歌ですが、嵐ではなくV6に任せて大正解)。


昔はノリいいなー岡田くんかっこいいなーだけだったのが、「別に次の約束を してもしなくても支障ない」と歌うトニ兄さんのかっこよさ・尊さが分かるようになりまして。あのパート、グッと来ます。力むでもなくさらっと歌ってるのが如何にもトニセンって感じで堪りません...!今更ですが、大人の余裕漂うトニセンと若く可愛いカミセンの、それぞれの良さを生かしたパート分けが秀逸すぎます。


あと岡田美人期崇拝者として正直なことを言うと、この曲は岡田くんが美味しいでしかないです。岡田担にはたまらない一曲。MVめっちゃ見てます。センター張ってるだけあってやっぱりよく似合ってるし、ダンス(特にサビ)も岡田くんの動きが一番好きです。終盤のソロパートの時は、割り切れないshotにgoodときてるのはこっちだよ!って突っ込みたいのに、岡田くんがあまりにもかっこよくて可愛くて美しくて毎回撃沈、突っ込めた試しがない。この人ほんまなんなんって感じです。カラオケに本人映像があるので、見たことのない方は是非一度ご覧下さい。超ひらパー兄さんを侮る勿れ。沼への扉がそこにあります。





3.夢物語/タッキー&翼


夢物語 (通常盤)

夢物語 (通常盤)


私がジャニーズの中で一番昭和の匂いを感じるのが滝翼です。滝翼のお二人は昭和生まれなので紛れもなく昭和なのですが、そういう世代的なことを言いたいのではなくて、楽曲から昭和の匂いがする、ということを言いたいのです。滝翼の曲は代表的なシングル数曲しか知らないので偉そうなことは言えないのですが、ジャニーズの中でもとりわけ昭和歌謡曲のようなギラギラさと耳馴染みの良さがあって、人の心を掴む力が強いと思います。


昭和ぽいっていうのは往々にしてダサさとか時代遅れに繋がりがちだけれど、王子様なタッキーと元ヤン臭のする男前な翼くんにかかれば、どんなに昭和感が強くともちゃんとアイドルの曲として成立するのが素晴らしいです。滝翼ってアイドルとして意外と正統派なのではないかと思います。


この曲は小学生時の習い事の帰り道にCDショップがあって、そこから大音量で流れていたのが懐かしいです。誰の歌かはわからないけれどとにかく好きで、通る時はあの歌流れないかなあっていつも楽しみにしていました。それからしばらくして、誰の、何という曲なのかが分かった時の嬉しさといったら。TSUTAYAはお金かかるから図書館から収録アルバムを借りてきてエンドレスリピート。聞いて聞いて聞きまくりました。今でも滝翼特有のギラギラさが急に恋しくなって突然聞きたくなったり歌いたくなったりします。歌謡曲として非常によくできており、名曲です。





4.Mr.Traveling Man/TOKIO


Mr.Traveling Man

Mr.Traveling Man


熱心に見ていた松岡くん主演のドラマ「夜王」の主題歌で、主人公が這い上がっていく様とリンクしていたこと、何より生きていくしかない中で頑張ろうとする強さが感じられる歌詞が大好きで、辛い時、私が自分を鼓舞するために歌うのは決まってこの曲です。気合い入ります。TOKIOはアイドルだけどバンドなので、このような骨太な応援歌の場合、他のグループに比べると歌詞がズドンと入ってくる感じがします。松岡くん、長瀬くんの野郎っぽさが出ているところが好きです。





5.Keep the faith/KAT-TUN


Keep the faith(通常盤/初回プレス仕様)

Keep the faith(通常盤/初回プレス仕様)


個人的に曲のカッコよさだけで言ったら、アイドル・非アイドル、邦楽・洋楽問わず、KAT-TUNが断トツで一番カッコイイと思います。ジャニーズの楽曲って、アイドルとして親しみを感じさせるためか、どこかに必ず歌謡曲っぽさがあるものだと思うのですが、KAT-TUNの楽曲にはそれがないような気がするんです。いい意味でノリ先行で、とにかく音を楽しむ曲が多い印象。雰囲気だけではなく、楽曲の面でも異端児なのがKAT-TUNというグループなのかなあと思います。好きか嫌いかハッキリ別れてしまうのは仕方がないことなのかも知れません。でもね、声を大にして言いたい。\KAT-TUNってめっちゃカッコイイんですよ!/


日本のロック界の王・氷室京介様が作曲したこの曲もやっぱりめちゃくちゃかっこよくて、サビの「No!No!No!」での爆発力が素晴らしいです。ひと暴れするときの力が漲って破裂する感じがよく出ているし、「夢見て 倒れて立ち上がれ」とか全体的に泥臭い歌詞も好き。ドラマ(=有閑俱楽部)自体はあまりにもつまらなくて早々に飽きちゃったんですが、この曲が好きだったので、この曲が流れる終盤だけは毎回ちゃんと見てました。自分を励ましたいときや、よくわからないやる気が出てきたとき、気付いたらこの曲を歌っています。





6.Half Down/錦戸亮(関ジャニ∞)


PUZZLE

PUZZLE


ファンではないけれど感性にはものすごく惹かれる人というのが何人かいて、亮ちゃんはそのうちの一人です。ジャニーズ沼にいたとき、毎月何かしらのドル誌を買っていましたが、彼のインタビューを読むのが密かな楽しみでした。自作曲はどれも好みだし、こう言うとおこがましいけれど、亮ちゃんとは波長が合うと思うのです。


私は最初、この曲を恋愛の歌だと考えていたのですが、脱退した内くんについて歌ったものだという声を耳にして、ああそう言われれば確かにそっちの方がしっくりくるなあ、と思いました。亮ちゃんの恋愛の歌って、例えば「code」とか「stereo」とか、その場面がふっと想像できるような、割とわかりやすい表現をしている印象があって、それを踏まえてこの曲の歌詞を読み直してみると、恋愛ではないことを歌っている気がしたし、何よりNEWSではなくエイトのアルバムに収録されているということこそが、その証拠だと思うのです。


ただこの曲を好きなことと内くん云々はあまり関係のないことです。この曲から見えてくる、失ったものやあったかも知れないことを考え、常にやるせない思いを持ちながら、それでも歩いていこうとする姿は、人生に対しても言えることだと思っていて、切ないけれど決して重すぎないし、聞いていると、もう少しやってみようと小さな勇気が湧いてくるのです。そういうところが好きで、とても優しい歌だと思います。





7.MOON/KAT-TUN


Break the Records -by you & for you-【通常盤】

Break the Records -by you & for you-【通常盤】


デビュー時に「ギリギリでいつも生きていたい」と歌っていただけあって、KAT-TUNの曲には常に切実さがあるように思います。一定の距離がある中で波紋のように思いが響いてくるキンキとは対極の存在です。「Real Face」「Keep the faith」「DON'T U EVER STOP」等のTHE☆KAT-TUNな曲は、すぐ隣でズタボロの兄ちゃんが思いの丈をぶちまけていて、気付いたら自分も押さえ込んでいた感情を一緒になって叫んでいる感じですが、この曲のKAT-TUNはいかんともしがたい恋に身を投じている一人の女性であり、先述の兄ちゃんとは違って自分からは少し遠い所にいて、けれどもその悲痛な叫びが同じ女性として痛いほど分かり、胸が潰れそうになる感じです。


男性が女性目線の曲を歌う場合、男性が女性を見てその気持ちを代弁しているような感じ(ex:ポルノグラフィティサウダージ」、福山雅治「milk tea」)が多いので、KAT-TUNは非常に珍しいタイプでしょう。アイドルらしからぬ厳つい雰囲気とゴリゴリな楽曲の多さからKAT-TUNのイメージの中に女性っぽさはあまりないかも知れませんが、意外にも歌声自体は皆細いというかどこか甘い気がするし、何と言うか、両性的な魅力があると思うのです。だからこういう曲もよく似合うと思います。


それから和楽器が効いたこの曲もやっぱり音がめちゃくちゃかっこよくて、女性目線の歌詞に負けていないあたり、流石KAT-TUNやな、って思います。ここでは6人時代の曲しかあげていないけれど、高音とハモリが上手い仁やラップ担当の聖が抜けて技術的に厳しい状況になっても、曲のカッコよさを絶対に落とさなかったのは本当に凄いと思うし、曲のカッコよさに潰されないのはKAT-TUNだけだと思うから、いつになるかわからないけど再始動するときは、是非音で勝負できるカッコイイ曲で帰ってきて欲しいと思います。





8.ファイト/Coming Century


Hello-Goodbye(ジャケットC)

Hello-Goodbye(ジャケットC)


2009年行ったカミコンで、一番ジーンときた曲です。カミセンの3人が思いを込めて作った曲と言っていました。いい曲です、聞いてください。もうそれしか言えません。...あ、カミセンでは岡田くんの声が土台になっている感じがとても好きです。岡田くんも甘くて優しい声なのですが、キャラメルボイスな剛健に比べると低音が出るということで、末っ子の声を基礎にしてお兄ちゃん2人の声を乗せている感じがたまらないです。びっくりするほど可愛らしいのにどこか淡々とした剛くんの声と、強い個性で色を付ける健くんの声と、一番低いのに一番甘い岡田くんの声が、綺麗にまとまっているカミセンと言う奇跡に胸が高鳴ります。





9.Sky's The Limit/V6


Sky's The Limit

Sky's The Limit


不倫の歌、ワンナイトラブの歌、コミカルな歌...V6は色んな曲を歌えるけれど(楽曲の幅の広さは随一)、彼らの真骨頂はやはり爽やかな応援歌。彼らの応援歌は、SMAPのような説教くささもないし、嵐のようにアイドルソングの域に留まらざるを得ないといった雰囲気もなく、万人が素直に聞けるものだと思います。壮大な曲を歌えるSMAPや、男性アイドルのトップである嵐は勿論素晴らしいしけれど、この2グループは大きな看板を背負ってしまったからこその固さがあって、今の私はそれが苦手なのです。


V6が応援歌が世間にスッと入っていけるのは「学校へ行こう」の影響がかなり大きいと思われますが、V6自体に多様性があるということもまた、理由の一つなんじゃないかなあと思います。最年長と最年少の年の差が9つもあり、仏のような人もいればおっかない雰囲気の人もいて、そういうV6だからこそ出せる説得力がこの曲ではよく活きていると思います。坂本くんといのっちの伸びやかな声、剛健のキュートでクールなラップ、分かりにくいけどちゃんとそこにいるという安心感をくれる長野くんと岡田くんの声、いやーたまらん。





10.Wait for you/V6


SUPER Very best(3枚組CD+DVD)(初回生産限定盤B)

SUPER Very best(3枚組CD+DVD)(初回生産限定盤B)


K-POP沼に浸かるようになってから、正直なところジャニーズタレントのステージに物足りなさを感じて楽しく見ることができなくなりました。と言うのも、ジャニーズタレントはカメラ映りを優先させる傾向があるのです。無論カメラアピールも大事なことですが、ヴォーカルレッスンはなくやるかやらないかは個人の自由なので素人の私でもそれと分かるような音痴がゴロゴロいるし、ダンスも人によるけど全体的には流し気味で締まりがない。歌もダンスも下手なタイプでもないアイドルのドヤ顔を見るのは苦行であるということを知りました。私がV6に戻ってきたのは、小さい頃から知っているという親しみや懐かしさ安心感だけではなくて、何よりもまずV6が歌と踊りで魅せようとする人たちで、実際に歌と踊りで勝負できる人たちだからなのです。


一昨年テレビでよくこの曲が披露されていましたが、かっこいいことこの上なくて。20年目を迎えてこんなダンス曲を持ってくるあたり、只物じゃないです。コンサートで剛くんが「キレはないけど、味はある」って言っていましたが、あの年であれほど踊れるのはそれこそ奇跡だと思います。この曲はただダンスが上手ければいいのでも、ただ全力で踊るだけでいいのでもなく、自信に基づいた力みのない大人のかっこよさがなければ駄目なのであり、それは歌とダンスで勝負し続けてきた人にしかないものだから、到底真似できるものではないのです。ジャニーズは勿論のこと、歌やダンスの平均値ではジャニーズに勝っているであろう韓流アイドルでも、この曲をやるのは難しいだろうなあと思います。韓ドルは良くも悪くも曲(+ダンス・ヘアメイク衣装等)が強いと言うか、ひどい場合は曲に負けていたり曲に歌われていたりして、そもそもアイドルではなく曲が主役(※個人の見解)なので、曲を歌いこなすというところまで出来ているグループは実はかなり少ない気がします。


あれこれ書き散らしましたが、この曲について私が一番言いたいのは、GO MORITAが死ぬほどカッコイイということです。皆それぞれにカッコイイんですが、GO MORITAのカッコよさが爆発しています。独特の細かいリズムの刻み方と言い、異常なまでのキレの良さと言い、剛くんのダンスが大好物な私にはたまらんのです。正確さで言うと坂本くんがピカ一ですが、自分に合うように崩して踊るセンスが剛くんはずば抜けていて、自然と目がいきます。剛くんほど突き抜けている人は見たことがありません。彼のダンスは本当に素晴らしいので、もっと多くの人に知られてほしいなあと思います。





はー、書いた書いた。色んなことを思い出しながら書いたんですが、私の人生はジャニーズ無しには語れないなあと思います。と言うか多分、同世代は非ジャニオタでもジャニーズが日常の風景になっていたと思います。小学校では「学校へ行こう」が常に話題に上っていたし、中高は嵐の大躍進期と丸被りだったので、そういや流行ったよなあって将来同窓会で話してそうな気がします。


それから韓ドルには韓ドルにしかないよさがあるように、ジャニーズにはジャニーズにしかないよさがあって、韓流沼に移ってからはどうしてもジャニーズという一塊で見たり語ったりしがちだったのですが、ジャニーズと言ってもグループ毎個人毎に全然違う訳で、そういやジャニーズ沼にいたときには韓ドルという一塊でしか見ていなかったなあ、そもそも見向きもしていなかったよなあ、なんて思ったりもしました。


私のブログを読んで下さっている方は、韓ドルが好きな方、K-POPが好きな方が多いと思いますが、今日語ったものの中から一つでも何か好きなものが見つかったとしたら、ジャニオタとしてやっぱり嬉しいなあと思います。これ脅しとか強制じゃないけど、書いてる時点で結構圧力かけてますよね(笑)?こういう押し付けがましいところ、直さなあかんなあ。


...まとめ方がよくわからないですが、好きなものについて語るのってすごく楽しいし幸せなことやなあと改めて思いました。これからもどんどん好きなものについて書こうと思います。



それでは、また。